大島藤倉学園では節電をこのように行います
節電行動計画
大島藤倉学園
責任者 岩下よし子
《照明》
・ 影響の少ない食堂の照明を半減させる。
・ カフェの照明を三分の一程度にすると共に、LED照明に切り替える。
・ 別館廊下の照明を半減させる。
《空調等》
・ 使用していないエリアは空調を停止する。
・ エアコンの適正温度を保つ。
・ エアコンのフィルターの定期的清掃を行う。
・ 夏の間の暑い飲み物の提供はやめる。(電気ポットの使用を止める。)
・ 自動販売機の停止をする。(一般冷蔵庫に個人持の飲み物を入れる。)
《OA機器》
・ 使用していないパソコンの電源を落とす。
《その他》
・ 窓辺にグリーンカーテンを作る。
・ 庭の芝生をあまり短くしない。
《節電啓発》
・ 三年分の光熱水費のグラフを作成して貼り出し、職員全体に昨年度との違いを目に見える形で周知する。
・ 利用者にも機械を捉えて節電のお願いをする。
多摩藤倉学園では 節電を このように行ないます
節電行動計画
多摩藤倉学園
責任者 橋本 進
《照明》
・使用していないエリア(玄関、ロビー等)は、消灯を徹底する。
・居住棟廊下の照明をLED照明に交換する。
《空調》
・使用していないエリアは空調を停止する。
・居室、廊下、事務室等エリア毎に適切な温度設定を行う。
・エアコンの温度設定は28℃を目指し、25℃以下での使用は出来るだけしない。
・エアコンのフィルターを定期的に清掃する。
・各棟出入り口の扉等を必ず閉め冷気流出を防止する。
・調理機器、冷蔵庫の設定温度が必要な温度に対して、高すぎたり低すぎたりしないよう確認する。
《OA機器》
・OA機器の管理を徹底させ、使用していないパソコンについては電源を落とす。
《その他》
・窓側にグリーンカーテンを作る。
・水遊びなどの涼しくなる遊びを取り入れる。
《節電啓発》
・施設全体の節電目標と具体策について、職員全体に周知徹底し実施する。